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【iPhone11・高松市のお客様】バッテリー交換修理

充電の減りが早くなりだしたiPhone11

iPhone11も、発売されてから2年半ほどたちましたね。。

最近は、充電の減りが早くなりだしたり
しばらく劣化を放置していたと
iPhone11をお持ち込み頂く方が増えてきました。

バッテリーの寿命

発売されてから約2年ほどするとバッテリー交換が増えてきますが、
iPhoneのバッテリーは約2年が寿命だと言われているんです。

そのため、発売から2年ほどたつとその機種のバッテリー交換が増えるんです。

バッテリー交換するべき?

今回のお客様もそうでしたが、そのまま使えないの?と。。

充電の減りは確かに早くなっているけど、
バッテリー交換するべきなのか。。とお悩みの方が多いようです。

バッテリー交換をしなかったときのデメリット
を、少しご紹介したいと思います。

充電器を抜くと使えない

充電の減りが早くなっていくと半日・1日持たなくなります。
そして、充電器を挿していないと電源が落ちてしまうようになってしまいます。

どこに行くにも何をするにも充電器が必要、、ちょっと不便ですよね。

電源が落ちる

最近よく聞く症状ですが、「充電があるのに落ちる」んです。

右上の充電残量を確認すると50%くらいなのに
急に電源が落ちてしまう。。。

電話の最中など、めちゃくちゃ迷惑ですね。。(笑)

起動しなくなる

電源が落ちてしまった後、大体充電器を挿しますよね。

でも充電器を挿しても充電は溜まらないし起動もしない。
何をしても起動しなくなってしまいます。

リンゴループ

バッテリーが劣化しすぎてしまうと、
バッテリー内のプログラムを正常に処理が出来なくなります。

そして、システムエラーを起こしてしまいリンゴループになってしまいます。

リンゴループ。。。って怖いんです。
私、自分のiPhoneがリンゴループになってしまったら本当に嫌です。

リンゴループって事実上iPhoneが使えませんっていう状態なんです。
復旧方法はありますが、復旧率に関してはそんなに高くありません。

バッテリー劣化以外にもリンゴループに入ってしまう事があります。

バッテリー劣化がかなり進んでいるとリンゴループになる確率が上がります。

基盤破損

バッテリーの劣化を放置していると少しの操作で端末が発熱してしまいます。
その熱は、バッテリー劣化によりバッテリーが発熱し端末に伝わっています。

バッテリーは基盤に繋がっています。
つまりバッテリーの熱は基盤にも伝わるんです。

基板に熱が伝わり負荷がかかり続けるとやがて基盤破損してしまいます。
基盤破損の主な症状(実際に私がよく見る症状)ですが、再起動がかかり続けます。

また、さっきまで普通に使えていたのに。。という方も多いんですが
iPhoneのような精密機器はいつどんな風に故障するか分かりません。

そのため、劣化を放置しすぎてお修理の際に故障してしまう可能性もあります。
それは、誰も予測が出来ないんです。

お修理前にここが壊れますよ。なんて絶対予測できないんです。
だから、私たちはお早目のお修理をおすすめしております。

iPhone11のバッテリー交換

バッテリー劣化しているiPhone11

お修理前の最大容量は81%でした。
使用年数は2年ちょっと。とのこと。

寿命も迎え劣化も進んでいる状態ですね。。

充電の減りが早く、仕事中にすごく困ると仰っていました。

約1時間後

そんなバッテリー劣化のストレスからも約1時間で解放されます。

お修理完了したiPhone11

最大容量の確認もでき、充電も上がっていました。

また、お修理後の動作確認も問題なく、お返し出来ました。

スマートクール高松店

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イオンモール高松 専門店街2階

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